レッドウィング 8173 アイリッシュセッター スウェード 羽根タグ 古着査定のご案内 2009年11月06日 | アメ吉の最新買取実績をご紹介いたします。

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レッドウィング 8173 アイリッシュセッター スウェード 羽根タグ 古着査定 2009年11月06日

こんにちは!アメ吉の木下です。
今日の買取アイテムの紹介はレッドウィング 8173 スウェード 羽根タグ です。

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1989年にリリースされた日米共同企画のアイリッシュセッター。
丈夫で柔らかなベージュスウェード地を採用。

ブラックレザーの「8179」と共に日本中に「アイリッシュセッターブーム」を巻き起こし
現在もなお、根強い人気のモデルです。

アッパーはスウェードで、ソールは従来通のホワイトソール(クレープソール)を使用しています。

このレッドウィング8173は同レッドウイングからUSA限定で発売されている【2879】と
非常に似ており、違いはシューレースを通す金具がシルバーメッキになっているぐらいです。
※(ちなみに2879はクロームメッキです)

このスエードレザーはスムースレザー等の表革と比べて柔らかいのが特徴で
この履きやすさがタウンユースに最適なのではないのでしょうか?

勿論、数あるアイリッシュセッターの中でも人気がある1品です。

ここで簡単にレッドウィングの歴史についてお話しさせて頂きます。

RED WING(レッドウィング)
1905年 チャールズベックマンと14人のメンバーは一軒の靴工場を建てました。
これがレッドウィングブーツの誕生でございます。
クオリティの高さと機能的なデザインは大評判を呼びレッドウィングの名は
アメリカ中に広まり注文が殺到するようになった。

現在もワークブーツと言えばレッドウィング レッドウィングと言えばワークブーツと言えるでしょう。

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