廃業等をお考えの
事業者様

商売が順調であることに越したことはございませんが、
そんな簡単に順風満帆とはいかない場合も多々あります。

以下は、ネガティブな舵取りをすることとなってしまった中で、
少しでもポジティブな要素を入れることができる手段を紹介します。

経理面からみる在庫処分のメリットも併せてご覧ください

現在の規模から少なくするためには、まずは正確な在庫を把握する必要があります。
その後「断捨離の業務版」という感覚で取り掛かりましょう。

完全に「不要」とされる在庫以外にも「いつかは売れる」とか「思い入れがある在庫」等があるかもしれません。
しかし大切なのは今です。現在の規模縮小という現実を見たうえで、テキパキと捌いていく必要があります。

「残す在庫」と「不要な在庫」の選別は、売却時の金額によって考えるということはあると思います。

そんな時は一度弊社へご連絡ください。

残そうと思っていた在庫が、思いのほか高額で処分できるかもしれません。
倉庫を占めていた不良在庫が現金に替わるというのは、ココロが軽くなり、思った以上にスッキリしますよ。

恐らく在庫は全て不要になると思います。
在庫だけではなく、什器備品全て(例えば、アメカジの店舗であれば、ユニオンスペシャルのミシン等)」及び「主資材,副資材の全て(例えば、ジーンズ メーカーであれば、デニム生地やボタン等)」はもちろん、それこそ「知的財産(ブランドの商標権等)」も処分対象になるかと思います。

そのような場合〔「在庫品」及び「什器備品」〕等の処分は一括に越したことはございません。
弊社の取引実態として、在庫品と併せて在庫品以外の物の買取を希望される事業者様が非常に多いです。

今までの事業にスパッと見切りをつけるには、一度に全てを処分することをお勧めします。
その時に、今後の運転資金は多いに越したことはありません。

一度弊社にお声がけください。思いもかけない資金が調達できるかもしれません。

廃業に伴う〔「在庫品」及び「什器備品」〕等の処分は、経験上、テナントの退去等の関係で、スピード重視となるケースがほとんどですが、熟練したスタッフが、全力でご対応させていただきます。

また、初回のお取り引きに際して、通常は、法人様で弊社買取金額5000万円,個人様は2000万円を上限とさせていただいておりますが、「廃業を思案中の事業者様」若しくは「廃業した事業者様」に対しては、法人様,個人様問わず、初回のお取り引きの場合であっても、買取金額の制限は設けておりませんのでご安心ください。

廃業した後に残るのは残務処理。清算がスムーズに完了すれば良いのですが、中々そう上手くは行きません。
方々に当たってみたものの、残された不良在庫や行く当てのない什器の処分も請け負っております。
最後のお仕事として、弊社をご利用ください。

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